一緒に住むお金いる絶対返すから貸してほしい尼崎市の建設作業員と無職の男逮捕

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一緒に住むお金いる絶対返すから貸してほしいと嘘をつき、佐賀県に住んでいる交際女性を騙した詐欺師の事件について書いてみます。

目次

一緒に住むお金いる絶対返すから貸してほしい佐賀県の女性を騙した詐欺の手口

兵庫県警姫路署などは27日に、詐欺の疑いで住所不定の無職の男(23歳)を再逮捕するとともに、尼崎市の建設作業員の男(37歳)を逮捕しました。

姫路署によると、無職の男の再逮捕容疑は2018年1月に知人の建設作業員の容疑者と共謀して、無料通信アプリ「LINE」で知り合った佐賀県内のパート女性(28歳)から現金100万円を騙し取った疑いが持たれています。

無職の容疑者は「佐賀で一緒に住むためにお金が必要。絶対に返すから貸してほしい」と嘘をつき、神戸まで会いに来た女性に消費者金融から100万円を借りさせたという。

その際、建設作業員の容疑者もその場にいて、女性に会ったときに無職の容疑者を信用するように伝えた。

姫路署の調べに対し、無職の容疑者は容疑を認めていて、建設作業員の容疑者は騙されたのは後から知ったと供述していて、再逮捕された無職の男は4月にも別の交際女性から現金を騙しとっていて、既に詐欺罪で起訴されているという。


建設作業員の男はなぜ詐欺で逮捕されたのか?

無職の住所不定の容疑者の男は詐欺の常習犯という印象ですが、報道では名前は挙がっていませんでした。建設作業員の容疑者は、騙したお金を無職の容疑者から貰っていたから逮捕ということになったんでしょうか?

報道はこれ以上の詳しいことには触れていなかったのでわかりませんが、信用できると言っただけで逮捕されたんだとしたら発言には気をつけないといけないなと思いましたが、信用できるという発言だけで、お金を受け取っていないなら詐欺にはならないでしょうから、再逮捕された容疑者から現金を謝礼として受け取っていたんでしょうね。

交際をちらつかせて消費者金融からお金を借りさせるようなことを言ってくるようなことは普通の神経をしていたら言わないですから、詐欺師と疑ったほうがいいのではないでしょうか。

主犯格の住所不定の容疑者は常習性がありますから、執行猶予の情状酌量はつかないでしょう。ただ、本人もしくは、身内が被害者の女性達に被害金を返金する等をすれば、減刑されるでしょうけど、それでも執行猶予はつかずに懲役になるでしょう。

建設作業員の男はこれから取り調べをして、事件への関係性への起訴する確かな証拠がなければ不起訴処分になるという可能性もあり、実名を報道しなかったのかもしれませんね。

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